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彩雲

ふく郎氏が真竹の筍が欲しいと言われた
と、同好会の仲間を連れて帰って来た。


筍の季節は終わりで、もう美味しくないのだけれど
気にしない、と皆さん結構な数を収穫されてご満悦。

さぁ、お茶をどうぞ、
で、それからがまた長い。

皆さんが帰られて夕食の準備を始めたら
あら!夕焼けで辺りが明るくなってきた。

そして東南の空に彩雲が!


きの子


暫く見とれてからそうだ、カメラカメラ、
と構えたけれど、残念綺麗に撮れなかった。

更に縮小したら何のこっちゃ?状態だけれど
確かに虹色に輝いてたのよ。

人生そう何度も遭遇出来ない現象なのに、
綺麗に撮影できなかったことが悔やまれる。



頂いたトマトをせっせと消化している。

食べていると次郎が欲しい!とねだるので
一切れ上げると、大喜び、
それなのに口に入れた瞬間に
グハッ、と吐き出した。

酸っぱいの嫌です!と。


きの子


食後に食べた枇杷、
次郎のしかめっ面に大笑いしたのに、
今度は私が余りの酸っぱさに一口しか食べられなかった。

大好きな枇杷なのに残念、
今度は産地を確かめてから買おう。


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プロフィール

森野 きの子

Author:森野 きの子
森の木陰でひっそりと生息中
     
森野 ふく郎(ダンナ)
次郎(犬)
スバル(強引に我が家に住み着いた捨て猫)

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